1998年12月01日

ヴァイオリン教室(スタート〜2年目)

1998年の年末も近い季節。
これではいけない!と門を叩いたヴァイオリン教室。
深く考えず、地元の(一番近い)音楽教室に決めました。

歳も近そうな女性の先生。
そのせいで、30分のレッスン時間はおしゃべりに費やされる・・・
といった有様でした。

テキストは「新しいバイオリン教本」(白本)1巻から。
半年ちょっとで1巻が終わり、2巻の途中まで進むペースでした。

白本は2巻の中盤から急にレベルアップするので、
それと同時に進みも遅くなりました。

この当時はスケールの練習とかしていたか覚えていません。
あまりしていなかったのだろうな・・・。

今思えば、あまりこの先生はスケール重視じゃなかった気がします。
レッスンの殆どが白本の曲を弾く・・・だけでしたね。
posted by まみ at 00:00| 思い出 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする