2004年12月01日

ヴァイオリン教室(6年目)

漸く、楽曲ができると言うことでやる気を徐々に戻した私。
好きな曲を弾いてもいいよ、と言うことで自分で楽譜集を買いました。
この頃はあまりクラッシックがやりたくなくて、ポップス中心です。
まずはこちらの本を買ってきました。
「バイオリンレパートリー ポピュラー&クラシック名曲集」

その中から私が弾いたのは下記の楽曲です。

「リベルタンゴ」
「To Love You More」
「My Heart Will Go On」
「スマイル」
「いつか王子様が」
「星に願いを」
「別れの曲」
「野ばらに」
「美女と野獣」
「アメイジング・グレイス」
「JE TE VEUX」
「四季 冬〜第2楽章」
「愛の挨拶」

おなじみの小曲ばかりです。
個人的に弾きたかったのは、最初の2曲だけだったので
後は先生任せでした(笑)。
特にディズニー・・・あまり弾きたくなかったんですが(笑)。

ヴィブラートはこの楽曲のどこかで本格的に習う(?)。
先生お手製のヴィブラート練習楽譜を頂いて練習しました。
ヴィブラートって習い始めは、妙に力が入ります。
(未だに入っている時がありますが・・・)
ガタガタするので、なかなかヴィブラートの形にすらなりません。

※どうやらヴィブラートは5年目に習っていたことが後から判明・・・
posted by まみ at 00:00| 思い出 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする