2009年05月31日

発表会

本日は、私の教室の発表会でした。
ブログカテゴリがコンサートでいいのか迷うところですが、
私は参加していないのでコンサートにしておきます(笑)!

身ばれが怖いので、ここからは折りたたみます。


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posted by まみ at 20:55| コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月30日

ロッシーニの主題によるエア・バリエ(6)+オベルタス(1)

今日は全部合格の日・・・と言っても、エア・バリエはおまけでしょう(TT)。
先週以上に弾けなかった(笑)。
弾く度に段々下手になるってどういうこと!?
という訳で、重音音階&小野アンナ音階はどちらも合格。

「カイザー16番」
バリエーション1の弓遣いになれたので、バリエーション2に慣れるまで苦労。
しかし練習時よりもスムーズに弾けたので(奇跡!)、
本来の6音符1スラー弾きで演奏するように指示される。
こちらも1発で弾けたので(おお、また奇跡!)、あっさり合格になりました!
次回は18番になります。17番なし(笑)。
しかし、奇跡はここまで(笑)。

「エア・バリエ」
酷いものでした・・・。
ICレコで録音しましたが、あまりにも酷い音なので公開できません!
Brillanteのサルタートが今ひとつということで、弾きなおし。
私の場合オーバーに手を動かしすぎなので、動きは半分。軽くすること。

前のヘンデルは合格に納得いかず、こっそり練習しようと思ったけれど、
この曲は弾けないままだけど・・・もういいです(笑)。
財津風そのものだからもういい・・・。

ここで時間が少し余ったので、オベルタス〜二つの特性的なマズルカ曲集のレッスンになりました。

「オベルタス」
まずは最初の重音で早速注意が(笑)。
重音しかないスタート

・音はGD、AEをもっとカッチリ分けて弾く。
・ドとラの重音のドが狂うので、低く。
・最後の音2つは切るように強く弾く。

重音地獄を抜けた後もまた注意が・・・。
切るように弾いていたよ・・・

こちらの飾り付音符、何故だか切るようにして弾いていた私。
ここはちゃんと伸ばすこと!
また、私の編曲になってしまったのか・・・。

上記の後は、何が何だか既に弾き方さえわからない部分。
前半の難しいところ

※画像はすべて無料楽譜からなので、白本とスラーが違います。

・3/4拍子なので、トリルは1小節3つずつ数えること。
(雰囲気で弾いてました、駄目人間。)
・グリッサンドの前のレの音は2の指。
レの音を伸ばした後、静かに下り(グリッサンド)、
1の指にラが来たところで止まって弾く。
・+(左手ピッチカート)は3の指で!(2でやってました。)
・+を弾く時、左手はしっかりつけたまま。浮かせない。

指導されるまで適当な弾き方をしていたので、やっと理解できました!
でもその通りに弾けるかと言うと・・・要練習ですな。

その後は漸く、普通に?弾ける部分に(笑)。なので注意もなし。

で、問題が前半最後のこの重音+。どう弾くのか不明でした。
重音+奏法って?
この+は4の指で弾くそうです。
+は何の指で弾くのか、法則はあるのでしょうか・・・。
疑問に残ったので次回(来週休みだけど)聞こうと思います!

しかし、4の指はわかったのですが・・・。
A線の指が浮くので、音が鳴らない!難しい〜。
帰宅後、練習したけれど・・・小指が痛くなってきました・・・。
ちっとも鳴りそうにないよーーー!(TT)。

先生にも話したけど、この曲、永遠に弾ける気がしません・・・!(笑)
でも、華やかで技巧的な曲なので、倒しがい(?)はあります!
せめて曲になるように頑張りたいです!
完璧に弾けたら格好いいだろうなぁ。
posted by まみ at 21:24| レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月29日

白本ピアノ伴奏譜

長いこと白本1巻が行方不明だったのですが、母のピアノ楽譜置き場の中に入っていました!
その中に、白本1・2巻用のピアノ楽譜が!
購入したことすら記憶に無い(またか)・・・何のために買ったんでしょ(笑)?

ピアノ楽譜を見ていると、ただのスケールにも伴奏がありました。
ピアノつけて練習したらただのレとミだけのスケール音階も
楽しく感じるかも(気のせい)。

ヴァイオリンの復習とピアノの(復帰)練習になるかな?と思い、
少し弾いてみました。
ピアノ・・・両手で手を動かすってなんて難しいんだ!(笑)

つりがね草(2巻4番)スコットランド民謡


本当はハイドンのセレナーデもピアノ録音しました・・・が、
なぜかヴァイオリン録音がエラーで合成できない(TT)。
また後日チャレンジしますー!

そして、こそっとロッシーニの主題によるエア・バリエ冒頭。
主題からPiu lento途中まで。
例の難しいフレーズが崩壊したので、途中で切りました(笑)。


ハイポジ音は狂っているし、まだまだ崩壊しているようでは、
明日合格できない。。。

主題は、そのまま「セビリアの美容師」です。
この間初めて聞いたけど、そのまんまなのね〜!
(本家のセビリア、途中から恋のフーガに似ているような・・・。←私だけ?)
posted by まみ at 18:08| 演奏音源 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月26日

美の壺

前回の記事でメモっていたNHK教育テレビの「美の壺」を見ました。
今回の特集はヴァイオリン。
ヴァイオリン自体の構造の美しさや製作工程を案内した番組でした。

音楽的なことは、僅かしかありませんでした。
千住真理子さんがストラディバリと市販のヴァイオリンの
弾き比べをしている位でしょうか。
正月の格付チェックよりは、音の違いがハッキリわかったよ!

ヴァイオリンはf字孔のところを境目にすると、
黄金比で作られているため、美しい形に見えるのだとか・・・へぇ〜!
こういうのを聞くと、ダヴィンチ・コードを思い出しますね!

ヴァイオリンの製作工程は初めて見ました。
製作工程はボディの部分程度でかなり簡略化されていましたが・・・。

昔からほとんど変わらぬ方法で作られているとはいえ、
近頃は昔の名器のサイズを細かく読み込む機械や
紫外線を当てて楽器を日焼けさせる装置など
製作もそれなりにハイテク!?になっているようです。

ヴァイオリンを相棒にしつつも、製作工程は知らなかったし、
ちょっとした知識を得て、勉強になりました!
ただ、放送時間が短かったので、駆け足過ぎたのが残念でした。

最後に近況。
また首が悪くて、練習できまへん。。。
今週も合格が遠い・・・(TT)。

posted by まみ at 19:13| その他 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月23日

ロッシーニの主題によるエア・バリエ(5)

昨日、NHK教育の「美の壺」という番組の特集がヴァイオリンだったのです。
見忘れた・・・!!!
最後の5分だけ(草刈正雄がヴァイオリン弾いているところ・・・)見たけれど・・・(TT)。
日曜日深夜に再放送があるので忘れないようにしなくては!

以上、備忘録書きです。

気を取り直して、本日のレッスン。
2週間ぶりなのと、今週はほとんど練習ができなかったので
ボロボロでした・・・(TT)。退化、後退していました・・・。
結局、重音音階(カイザーも?)のみ合格。

「小野アンナ音階」
Fis音階。この音階っていやらしい指遣いなので苦手。
3の指が低いので注意。

「カイザー16番」
久々に復活したカイザー。
まずはバリエーション1で。合格はもらえたけど、おまけっぽいです。
ところどころ音が狂うので何度もやり直しに。
次回はバリエーション2。
バリエーション1のスラー癖がついたので、スラーの場所が異なるだけで混乱・・・。

「ロッシーニの主題によるエア・バリエ」
先生がピアノ伴奏譜を持参!
あぁぁ・・・今日で終わらせる気、満々です・・・。
しかし、先生の期待には応えられませんでした(TT)。

1回目のあわせ。
先生の伴奏・・・あ、あの、これって本来の曲の速さでは!?
このままだと、私の苦手なPiu lentoのややこしいフレーズが弾けないよ・・・!
思っていたら、案の定もうボロボロでした・・・

おかげで1回目の合わせは不協和音だし、速いので焦って演奏したら
却って普段弾けているところまで酷いことに・・・。

1回目の演奏後、「この速さでレッスンしたこと無いです!」と訴え(笑)、
苦手部分は少しゆっくりしてもらう。
2回目のあわせ。
1回目よりはましだけど、重音、サルタートなどがボロボロ。

「次回は最初の速さで弾けるようにしてくださいね」と先生。
・・・やっぱり本来の曲の速さで弾けないと合格もらえないのですね・・・(TT)。

本日の主な注意点
・3の指が低い!
・重音はもっと右に持っていくように
・焦ると音が狂ったり、汚くなるので焦らず弾くこと
・サルタートはもっと腕をあげて叩きつける。(上げ方が足りない)


3の指の音が低いこと・・・また注意されている・・・orz

先生がこれでレッスンを切り上げようとしたので、
慌てて「オベルタス」の指遣いについて質問する。

先生「完璧に弾いてこなくてもいいですから!」
私「いえ、それ以前の問題で、指遣いがわからないので弾けません(笑)。」

指番号を書いてもらったので、漸く弾けない部分の指遣いが解決しました。
オクターブ重音ってポジ移動があっても指番号書かれないんですな・・・。
これで後半重音部分練習が出来そう〜♪
それよりも、エア・バリエを仕上げないと・・・ですね。

追伸:今日やまさん便が届きましたー♪
ありがとうございますーーー!仕事が落ち着いたらメールしますね!
ブランデンで練習している2曲&白本5巻の曲が
調和の霊感だったとは・・・初めて知りました(4つ〜は知っていたけれど)。
posted by まみ at 21:24| レッスン | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月22日

まみぃ散歩

深川巡り今日のタイトルはひねりも何も無く、元ネタがわかる人も少ないかもしれない・・・。
(関東以外で放送されているのか?)
パクったとはいえ、痛い記事タイトル(笑)。

今日は完全にヴァイオリンとは関係ない話題ですが、深川散歩をしました。
完全に閑話休題ですが、散歩を写真と共に綴ります。
オチはヴァイオリンの予定です(笑)?

長いので折りたたみます。

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posted by まみ at 21:57| 街歩き・旅 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月19日

再びパールマン

先日、しらはせさんにお会いした時、パールマンのCDに
財津があると聞いたので、早速検索してみました。
「バレエの情景」というアルバムに収録されているそうです。
曲目は以下の通り。

・バイオリン協奏曲ロ短調(リーディング)
・バイオリン協奏曲第2番(ザイツ)
・バイオリン協奏曲第1番イ短調(アッコーライ)
・バレエの情景(ベリオ)
・バイオリン協奏曲第22番イ短調(ヴィオッティ)


思いっきり白本好みの作曲家だらけではないですか(笑)!
全員、白本に載っている作曲家・・・かつ、白本を習うまで知らなかった作曲家だらけ。
ベリオのバレエの情景は、私が持っている某バイオリン名曲集の中にあったかも。
ヴィオッティは5巻の曲と思ったら、違いました。

聞きたいのはアッコライ(アッコーライ)だけかな。
曲数も少ないし、購入は見送り(笑、レッスンする前に欲しかった!)。
誰か購入したら聞かせてください(人任せ)。

きっとプロが弾く財津は素晴らしいんだろうなぁ(*^^*)
ちなみに鈴木版の財津はCDで聞いたけど、
鈴木のCDと本格的なプロの演奏って全然違うのよね・・・!
ヘンデルのソナタ(グリュミオー)で体験済み(笑)。

※ちなみにパールマンのCDは先日こちらの記事で触れたばかりです。
posted by まみ at 22:47| ヴァイオリン曲 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月17日

5月のブランデン練習会

今月のブランデン練習会は施設抽選外れ。
なので、カラオケで練習会をすることに。
13時から20時まで、皆さんお疲れ様でした!
私は15時からの参加です。

ひまわり


今回の写真はカラオケ屋近くで催されていたひまわりフェスティバル?です。
一足先に夏気分♪
こちらを通り抜けると、keiぽんとるるこさんがちょうど練習している
某カラオケ店がチラッと見えたりして・・・。
今頃練習しているんだろうなぁ、顔ちょっと出したいなぁと思いつつ、
ブランデン練習会へと向かったのでした。

今回はカラオケなので人数が少なめですが、新しい人も見学に来ていたり。
いつもの練習会と異なり、まったり、ゆるゆる〜でした!
首、肩が痛かったので、丁度良かったかな(笑)。

今日弾いた曲目は・・・
・4つのヴァイオリン
・2つのヴァイオリン
・四季超抜粋(笑)
・カノン

上3つ、ヴィヴァルディ尽くしです(笑)。
あとは個人的に自分のレッスン曲やバッハの協奏曲1番を練習。

4つのヴァイオリンはVn2を練習したり、四季はいきなりVn1とVcパート弾いてみたり。
1人1パートかつ、初見でした!
すみません。Vn1がヘロヘロすぎて弾けるところだけの超抜粋に(笑)。
この間、ネマニャさんの情熱的ロックな四季を聞いただけに、
自分のしょぼさがよくわかるーーー!

チェロパートの方は・・・20小節程同じ音のボーイングのみなので、
途中からどこ弾いているかわからなくなったわ(笑)。
唯一、全部弾けたのが冬第2楽章のピッチカートでした。
しかし、ヘ音記号の初見は不慣れです・・・。

四季も全部弾けたら楽しいだろうなと思いました♪
や、まだ弾けるレベルには程遠いので、数年後の話かな。

演奏だけでなく、途中から会の運営や課題などの話題や
時に真面目に時に笑いの混じったトークをしつつ、夜は更け・・・。
結論は「チェロとヴィオラのレギュラーが欲しい!」で終わりました!
あぁ、誰かいないかしら〜。
posted by まみ at 21:52| ブランデン練習会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月15日

メンデルスゾーン:室内楽の夕べ

にゃんこ実は私、弦楽四重奏などの弦楽アンサンブルコンサートに行ったことがありません。
(弦楽カルテット志向なのに・・・笑)
なので、今回が弦楽コンサートデビューでした♪
(ラ・フォル・ジュルネは含んでいいか迷ったけれど・・・)
今回はしらはせさんからのお誘い。
前々からしらはせさんに「弦楽コンサートがあれば是非!」と話していたので、うれしいお誘いでした!

今回のコンサートは藝大内の奏楽堂。
上野公園の中を歩きます。
野良猫を何匹も見ました。
風邪気味?だというのに、薄着で行った私・・・寒いを連発・・・。
風がえらい冷たかった!

公園を抜けると藝大敷地。
旧奏楽堂は素敵な建物。
昔、夜桜見物時に見たことがありますが、本当に幻想的で素敵でした。

旧奏楽堂


藝大は素敵な建物があちらこちらに建っています。
(道に迷って色々見ました、笑)
こんな学校で学べるなんて素敵ですね。
ルーブルや阿修羅像展、カルティエ展も開催されていることだし、
一度足を運んで、建物の写真も撮影してみたいと思いました。

素敵建物


さて、今回はメンデルスゾーン生誕200年記念ということで、
メンデルスゾーンの室内楽がテーマです。

今回の曲目は・・・

・弦楽四重奏曲 第1番 変ホ長調 作品12
・ピアノ三重奏曲 第2番 ハ短調 作品66
・弦楽八重奏曲 変ホ長調 作品20


うーん・・・見事なまでに1曲も知らない(笑)。
ピアノトリオの曲は藝大の先生たち、残りは学生さんによる演奏です。
(八重奏はライプツィヒ弦楽四重奏団も混ざって演奏。)

四重奏曲は学生さんたちの息遣い?(呼吸合わせ)がよく聞こえました。
あと1stの人にあわせてアイコンタクトしたり。
弦楽四重奏は初めて見るので、(当たり前のことだけど)その辺が新鮮でした。

ピアノトリオはピアノの蓋が全開だったせいか、
ピアノの音が強くて、チェロの音が消えてしまって残念でした。

弦楽八重奏曲は聴くよりも弾く方が楽しそう!
ヴィヴァルディの4つのヴァイオリンみたいに主旋律が次々移る辺り、
そんな風に感じました。
ただ、とても弾けそうな曲ではなかったけれど・・・(笑)。
Vn1の子はすごかった。

知らない楽曲ばかりでしたが、演奏前に30分ほど曲目の説明やメンデルスゾーンの略歴などの解説があり、色々とためになりました。
メンデルスゾーンはフラット3つの曲(ハ短調、変ホ長調)が多いのが特徴とか・・・。

その他、藝大では無料や100円程度のコンサートが開催されていたり、
藝大の卒業試験も一般見学できるそうです。
機会があったらこういうのも行ってみたいと思いました。

夕飯はおばんざい個人的には来月末、ウィーンフィルコンマスの方が藝大コンサートでメンコンを弾くので、気ーにーなーるー!
値段も安いし行こうかなぁ・・・自分のレッスンの参考になりそうだし(笑)。

コンサート後は日本料理(おばんざい)膳を食べながら、色々と話に花が咲きました♪
しらはせさん、素敵なコンサートのお誘い、有難うございました!
ヴァイオリンのモチベーションもあがったことだし・・・
頑張りましょ(笑)!
posted by まみ at 01:57| コンサート | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年05月12日

オベルタス練習開始(ムリ・・・)

今週のレッスンはお休みなので、レッスンは次週。
とはいえ、宿題の「オベルタス(2つの特性的なマズルカ)」の練習を本格的に開始しました。
ウィエアニフスキ(ヴィエアニフスキ?ヴィエニャフスキ?)の楽曲というと
えらい難しい、上級者向け・・・という印象しかなく。
以前、kaoriさんのブログでいかに難しいか!ということを見ていたので、
いざ自分のレッスンになると、びびってしまう訳ですが・・・。

難しさが半端ない〜!!!!


今までのレッスン曲なら、ヘロヘロでも通して弾ける?レベルだったのが、
既に弾き方すらわからないところが何箇所か・・・。
グリッサンド(?)の後の指遣いとか電柱みたいなハイポジとか重音とか。
指番号がない重音箇所が1stポジで弾けなくてわからないし(笑)、
指番号通りに弾いてもすっきりしない箇所があったり、
先生助けてー!教えてーー!状態でして・・・。

難しさ一例。
※無料楽譜からなので白本と譜面は異なります※

いきなり重音から始まり。(この曲の半分くらいは重音?)
重音しかないスタート


久々のぐりっさんどー?(この辺の指遣いが???)
奏法が色々あって大変


重音+って・・・うまく鳴らないんですけど。
(単音+も習っていないので、響かない・・・)
重音+奏法って?

電柱か重音しかない後半(譜読みするのもイヤ)
目が回る・・・


電柱か重音しかないってどういうこと・・・!?
眩暈がしてきました(@_@;)。

前半は音楽に程遠いレベル(しずかちゃんレベル)でヨタヨタ弾きをし、
後半は挫折しました・・・orz

で、オベルタスのレッスンブログはないかと探し求めたものの・・・
検索したら、うちのブログが最初に出るし(意味なし)、次はkaoriさんのところでした。
他に何件かあったけれど、あまり数は無い模様です。うーん。
レッスンで習う人は少ないのでしょうか?

Youtubeだと速過ぎて何がなんだか・・・(笑)。すごい〜!素晴らしいー!


今までのレッスンを考えると、最終的にはこの速さで!って言われそうですが。
(できるのか!?)
この曲、弾けたらとても格好いい!けれど、今の私には高い壁・・・!

プロの演奏が聞きたい!と思っていたら、私の好きなパールマンがCDを出しているようです。
収録曲の妖精の踊りやカバティーナは好きだし、CD買おうかしら。

何故この曲が白本4巻に入っているか疑問です。
絶対、白本5巻のヴィヴァルディコンチェルトg-durの方が簡単だー。

せめて次回のレッスンまでに通しで弾けるようにしておきたいものです・・・orz
ってか、本当に弾けるようになるのか!?



posted by まみ at 22:01| 練習 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする